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黒MIDI動画作るなら
超軽量MIDIプレイヤー

超軽量MIDIプレイヤー(Ultralight MIDIPlayer)略してUMPは、動画出力できる黒MIDI向け多機能MIDIプレイヤーです。

超安定フレームレート

画面上でノートを動かすためだけに作られたUMPは、画面表示と関係ないオーディオエフェクトを限界まで削ぎ落としたことで、最も安定して下がりにくいフレームレートを実現しました。下がるときは下がるけど。

簡単動画出力

UMPは"No-lag"動画を作ることができます。重いMIDIをゆっくり再生して一晩録画しっぱなし、なんて時代はもう終わりなのです。ノートカウントを別撮りする必要もありません。

UMPの"動画をつくる"ダイアログ

ちょっとだけカスタマイズ

リソースパックを使えばノートと鍵盤の見た目を変えることができます。あなたの動画をよりオリジナルにしましょう。同梱している3つのサンプルパックが参考になるかもしれません。

UMPの"リソースパック"ダイアログ

注意!

上級者向け

PC・MIDI・黒MIDIを始めたばかりの方にはおすすめできません。この世界にはもっと楽に使えるプレイヤーもあるんですよ。

しょぼい音

UMPはノートとテンポしか読み込みません。楽器変更もピッチベンドも含め他のイベントは全て無視されます。動画を作るときはKMCなどで別に音を作りましょう。

超軽量の保証なし

UMPはCPUが強くないと軽くなりません。2GHz以上のマルチコアCPUがおすすめです。

パッチ推奨

Windows10ではパッチしないとMIDIがめちゃくちゃ重いのですが、パッチの仕方が他のプレイヤーと少し違います。詳しくはマニュアルで。

ダウンロード

Windows 10とMac OS Xで動作確認済み。Java 8以降をインストールできればほぼどのデスクトップOSでも動きます。モバイル対応はしません。

最新安定

1.5.1

公開
本体ダウンロード(639KiB)
UMPライセンス2.0
変更履歴&画像

安定して動作するUMPをただ使いたいだけの方向けです。より完成した状態の機能を多く含みます。安定版のバグは報告できません。

最新開発

1.6 β3

公開
本体ダウンロード(692KiB)
UMPライセンス2.0
変更履歴&画像

最新版を使いたい方や開発に貢献したい方向けです。バグ報告や機能提案などをするために必要です。実験機能と次の安定版のネタバレを含みます。

困った時は

まずはマニュアルを読む!インストール方法から設定項目までかなりいろいろ書いているので、これ読んでググったらだいたい解決するはずです。

にほんごまにゅあるぺぇじ

バグ報告、機能提案、マニュアルの加筆提案など、気になることがあったらDiscordへ!

最近の変更履歴

1.6 名前募集アップデート

互換性

  • Configバージョンが2になりました。UMP 1.0~1.5.x のConfigは自動で変換されます。当たり前ですが、変換されたConfigは UMP 1.0~1.5.x では使えません。
  • 翻訳のフォーマット指示子に%s%1$sだけが使えるようになりました。変えておくことをおすすめします。%,dなど他のものはすべて%sとして扱われます。

リクエストにこたえたぜ

  • 一時停止に遂に成功したので追加しました。
  • 黒MIDI診断のNPSと重なったノートにグラフを追加しました。名前をクリックで出てきます。
  • 再生を始めるとアラート (レンダラー再起動とかで出てくるやつ) が全部消えるようにしました。

進捗だぜ

  • レンダラーがGPUを使うようになりました。低スペックPCで若干のパフォーマンス向上を期待できます。高スペックPCは既に軽いのでパフォーマンスはあんまり変わりませんが、FPSが覚醒します。ちなみにこれまではレンダラーが生成した画像をウィンドウに表示するところでだけGPUが使われていました。
  • スクリーンショットを追加しました。オーバーレイは撮れません。
  • [開く]のファイルのタイプに[すべての対応ファイル]を追加しました。
  • [開く]のファイルのタイプを翻訳できるようにしました。
  • トラック色イベント(MIDI非標準)の読み方を、新しいフォーマットに合わせARGBからRGBAにしました。
  • 動画出力でエンコード引数をすべて上書きできるようにしました。
  • 描画無しで再生ダイアログがやっとまともな見た目になりました。
  • ベーシック診断に"ファイルの後ろに余分なデータがある"警告を追加しました。
  • 黒MIDI診断が少し速くなったかもしれません。自信はありません。
  • 診断の残り時間がおかしい気がしたので修正しました。
  • 診断ダイアログに区切り線を追加しました。
  • 描画間隔ダイアログに他のプレイヤーでだいたい同じ速度になる設定を追加しました。
  • MIDIの読み込み中にメモリ使用量を表示できる設定を追加しました。
  • 情報オーバーレイでMIDIの長さを表示する設定を追加しました。
  • ffmpegとリソースパックフォルダをConfigに保存するようにしました。
  • config.ymlに合わせ、エラーレポートのConfigがアルファベット順にならないようにしました。
  • フォルダをドロップで最初のファイルを読み込むようにしました。
  • MIDIのマルチスレッド読み込みのプログレスバーが動かなかったのを修正しました。
  • 情報オーバーレイを隠して再起動するとデフォルトに戻っていたのを修正しました。
  • バッチファイルをまた変えたけど毎回変えてるからもう書かなくていい気がしてきた。

1.5.x きれいなアップデート

変更が結構多いので、書き忘れているものや省略したものがあります。百聞は一見に如かず、まずは実際に使ってみてください。

互換性の注意と翻訳者向け情報だヨ

(わからなければ飛ばしてください)
  • ConfigupdateChecker.branchで使える値がRELEASEBETAからstabledevelopmentに変わりました。jarファイルを上書きしてUMPを更新した方はConfigの編集をお願いします。
  • 翻訳ファイルで言語名のパスがlangから_langに変わりました。翻訳の他の変更は同梱の.diffファイルをご覧ください。
  • 翻訳ファイルでの改行に\nが使えるようになりました。翻訳をHTMLで囲うとかださいじゃん。
    • 翻訳内でのHTMLはいつか全て標準でエスケープするかもしれないので、消しておいたほうがよかです。
  • 翻訳ファイルに、その言語を表示できるフォントの名前をカンマ区切りで含められるようになりました。Yu Gothic UIで表示できない文字あるからね。

1.5.1もつくったヨ

  • [再生終了&アンロード]が画面をクリアし情報オーバーレイをほぼリセットするようにしました。
  • トラック色イベント(MIDI非標準)に部分対応しました。Zenithと挙動を合わせるつもりでしたが、できませんでした(´・ω・`)
  • ベーシック診断で"トラックが大きすぎます"エラーが出るMIDIを診断したとき、テンポと長さが表示されるようにしました。
  • 翻訳を調整したりしてくれたりしました。
  • "時:分:秒"の時間表示で、"時"が実は10時間だったバグを修正しました。このバグ多分最初からありました(笑)

きれいなものつくったヨ

  • 中国語訳を搭載しました。中国語が分かる方、修正・改善お願いします(Discordサーバーに、翻訳をまとめたページへのURLがあります)。繁体字はもうちょっと待ってください…
  • MIDIファイルが入ったzipファイルをzipのまま開けるようになりました。が、開けないzipも多いので素直に解凍したほうがいいかもしれません…
  • 右からノートが流れてきて光るMIDITr○ilみたいな新レンダラーHorizontalMIDIRendererを追加しました。
  • テンポとノートを表示する、基本情報のみオーバーレイを追加しました。ちなみにテンポの前の音符記号は♩(U+2669)です。
  • オーバーレイの場所を変えられるようにしました。
  • 動画出力ダイアログにffmpegのリンクを追加しました。要らないと思うけど違和感ないのでつけたままリリース。
  • After EffectsがAVIを開けないことが発覚したので、MOV出力を追加しました。だが俺のAfter Effectsはここまでのようだ!(☆無料期間終了☆)
  • 動画出力で出力先のファイル名を選べるようにしました。
  • 動画出力中、プレビューをダブルクリックするとリサイズ可能なプレビューウィンドウが出るようにしました。
  • [表示]→[クイックリサイズ]を追加しました。よく使う解像度に合うように一発でウィンドウをリサイズできます。モニターよりでかい解像度は選べないようになっています。
  • Configを直接開かなくてもフォントを変えられるダイアログ([設定]→[フォント])を追加しました。
  • Configを直接開かなくても言語を変えられるダイアログ([設定]→[言語])を追加しました。
  • ようこそウィンドウがキーボード操作に対応しました。矢印とタブで言語とシンセを選び、Enterで進みます。
  • ようこそウィンドウにロード画面を追加しました。シンセなどのロード中にメインウィンドウが固まるのが嫌だったので。
  • キーボードショートカットを追加しました:
    • UMPについて (F1)

見た目をきれいにしたヨ

  • デフォルト系レンダラーの黒鍵の位置を微妙にずらしました。
  • 動画出力中、進捗が0%の間は残り時間を表示しないようにしました。
  • シングルスレッドMIDI読み込みを使っていると動画出力ダイアログのプログレスバーが消えていた見た目の問題を修正しました。
  • 動画出力中、ごくまれに出力速度がマイナスになっていた見た目の問題を修正しました。
  • リソパダイアログを結構きれいにしました:
    • 壊れたパックも表示できるようになりました。
    • パック一覧に区切り線をつけました。
    • プレビュー用レンダラーの描画間隔を固定しました。
    • プレビューに高密度ノートを追加しました。
    • 非対応パックを選択する前に出るダイアログをきれいにしました。
  • [フォント]ダイアログで[プレビュー]を押したときフォントリストがそのフォントまでスクロールするようにしました。
  • [UMPについて]ダイアログのキャッチコピー的なやつを変えました。
  • エラーダイアログとエラーレポートをきれいにしました。
  • 翻訳を全体的にきれいにし、英語は大文字の置き方を変更・統一しました。
  • ウィンドウをリサイズしてメニューバーにカーソルを置くとメニューバーが消えていた見た目の問題を修正しました。
  • ようこそウィンドウで言語とシンセを複数選択できていた見た目の問題を修正しました。
  • その他、アップデートダイアログをリサイズ不可にするなどの小さな調整。

挙動もきれいにしたヨ

  • マルチスレッドMIDI読み込みがトラックを読み込む順番を固定したと思います。リソパ勢、喜べ!
  • どういうわけかテンポが無限のMIDIでUMPを固めるのが流行っているらしいので、無限テンポが診断とMIDI読み込みを中断させるようにしました。
  • Configmidi.usePlayThreadfalseにしてシンセ無しで起動すると再生できなかったバグを修正しました。
  • 再生速度ダイアログだと1%まで下げられるのに、実際の再生速度は10%までしか下がらなかったバグを修正しました。このバグ1.2からありました(笑)
  • 再生停止時に映っていたノートの一部が次の再生時に出現していたバグを修正しました。
  • NPSの表示が実際の値と若干ずれることがあったので、正確に計算するようにしました。
  • 動画出力ダイアログを閉じずに2回目の出力をさせると、速度制限がリセットされていたバグを修正しました。
  • ごくごく稀に、診断ダイアログの表示更新が、診断が終わる直前で止まっていたバグを修正しました。
  • Configの読み込みに失敗したときようこそウィンドウに出てくる、Configをリセットするかのオプションがほとんど意味なかったので削除し、バックアップするオプションを追加しました。
  • config.ymlに保存される設定がアルファベット順にならないようにしました。

まだまだあるヨ

  • UMPの誕生日にウィンドウタイトルが変わるようにしました。スペシャルタイトルは全部で4つになりました。
  • コードをめっちゃリファクタしました。マジで。1.4.1→1.5で1530行消えて3627行増えたんだぜ。
  • コンソール出力をほんの少し変えたけど誰も気にしない。
  • バッチファイルも更新したけど誰も気にしない。

1.4 小さいけど大きいアップデート

1.4.1の変更点んんんんん!

  • フルスクリーンでもメニューバーとショートカットキーが使えるようにしました。カーソルを上に持っていくとニュッと出てきます。
  • [config.ymlを開く]を[UMPフォルダを開く]に変更しました。
  • ベーシック診断にテンポを追加しました。
  • 全レンダラーを1秒長く描画し続けるようにしました。
  • オーバーレイを少し調整しました。
  • 一部の古いOSとLinux系に対応しました。たぶん。
  • ffmpegのファイル選択ダイアログで[ファイルのタイプ]が空白だったのを"すべてのファイル"に修正しました。
  • 描画間隔が極端に低い時、ノートの高さがおかしくなっていたバグの3度目の修正に挑戦しました。
  • 本体の変更ではありませんが、バッチファイルをきれいにしました。

新しくなったものぉぉぉぉぉ!

  • 診断が新しくなり、読み込みに必要なメモリの量が分かるようになりました。
  • [mp4に保存]が[動画をつくる]に変わり、AVIにも出力できるようになりました。
  • Configが新しくなり、一部のオプションを保存できるようにしました。

イケメンになったものぉぉぉぉぉ!

  • [ノートカウント&MIDI診断]ダイアログを分かりやすく使いやすくしました。
  • [動画をつくる]ダイアログをきれいにし、出力速度制限をかけられるようにしました。
  • [リソースパック]ダイアログにプレビューを追加しました。
  • [UMPについて]ダイアログをきれいにしました。

イケメンにならなかったものぉぉぉぉぉ!

  • 俺の顔。

変わったものぉぉぉぉぉ!

  • [動画をつくる]ダイアログを開く時、UMPフォルダにffmpeg.exeがある場合自動で選択するようにしました。
  • [MIDIスレッド時間]のオーバーレイのグラフを隠せるようにしました。
  • ショートカットキーが増えました。
  • ConfigでUIフォントを変えられるようになりました。ボタンとかがダサい時は変えてみてください。

改善したものぉぉぉぉぉ!

  • 巨大MIDIの診断が途中で止まらなくなりました。メンタルトレーニングと週1のジムのおかげで彼は強くなったようです。
  • 幅制限を3840から4096に緩和しました。

注意点んんんんん!

  • 透明背景AVIはあなたの動画を簡単にクソ動画にできる危険物です。用法用量を守り、専門家と相談した上で慎重に扱ってください。
新診断

1.3 いい動画作りやがれアップデート

新機能でモチベ上げやがれ!

  • リソースパックを追加。見た目をちょっと変えられます。

編集の手間を省きやがれ!

  • 再生情報表示モード。MIDITrail風にできます。
  • 再生情報スケーリング。小さすぎたかなと思って。もうノートカウント表示のためだけに別の録画をする必要はありません。たぶん。
  • FPSカウンター表示モード。グラフだけ隠せます。
  • FPS制限Thread.sleepが言うことを聞いてくれないよ~ん。0msで無制限です。

CPUもっと使いやがれ!

  • アイドル時FPS 2.4倍。打ち間違ってませんよ。いらなくなってた処理消しただけで100とかFPS上がるんだもん。クリーニング大事。
  • mp4保存速度 1.58倍(libx264)。1.2.2を間違ったコードのまま出荷してました。これが真の爆速、そしてCPUの全力だ。
  • MIDIをマルチスレッドで読み込む実験。期待されるほど速くはないけど、コア数が多すぎてお困りの方はぜひ。ConfigからONにできます。
  • MIDI再生を別スレッドに移動。NPSが高い時音ズレを起こして画面表示を高FPSに保ちます。

クォリティ上げやがれ!2018年だぞ!

  • 緑mp4修正。ちょっと自信ないけど。
  • mp4にテキストアンチエイリアス。ずっと忘れてまーした。
  • 4K - 分かったから、作ったからもう静かに。
  • mp4解像度選択 - 4K保存のためだけにウィンドウをでかくする必要無し!

かっこよさがなくては、華がなくては始まらない!

  • アニメーション付きようこそウィンドウ。Configが無い時は言語選択とライセンスも出ます。
  • 宇宙最速ノートカウンター。5秒で1億ノートの瞬き厳禁ハイパースピード。
  • 擬似フルスクリーン。
  • FPSカウンターを最後の200フレームの平均から最後の1秒のフレーム数に変更。
  • Windows10だとフォントがYu Gothic UIになります。日本語文字がビットマップフォントでアンチエイリアスが欲しかったので。
  • だいたいのみんなはWindowsユーザーだと思いますが、自分がMacBookを持っているという理由だけでOSX対応を拡張。メニューバーいい感じにしました。
  • バッチファイルにMIDIファイルをドロップで自動再生。
  • そしてもちろんたくさんの調整と小さなバグ修正。
  • 隠し機能を削除しました。いいアイデア思いついたらまた作ります。

一応こいつも書いておくぜ!

  • 新しいライセンスを書きました。2行短くなりました。初回起動時に出てくるので、今すぐ読む必要はありませんが、もし出てこなかったら30秒だけお時間くださいね。ちなみに自分は6秒で読めました。
  • スキン互換性: なし。リソースパックをご利用ください。
  • 言語変更: たくさん。ここに書くには多すぎるので、zip内に英語版のdiffファイルを入れました。テキストエディタとかで確認してください。
UMPが再生できないMIDIの診断

1.2.x カラフルアップデート

1.2.1 & 1.2.2

  • 再生開始処理の途中に描画が入ると固まるバグを緊急修正。
  • ライセンスの条件に"隠しを誰にもばらさないこと。"を追加。秘密は秘密のままにしてね!
  • mp4保存を爆速化。自分のPCでは2~3倍速くなりましたが、動画が緑っぽくなってしまいました。 (追記: 1.3で修正済み)
  • mp4保存にピクセルフォーマット、ビットレート、直パラメーターのオプションを追加。
  • mp4保存のファイル名の最後の.midを消しました。
  • 動画を上書きして死んでしまった人がいるらしいので、既にmp4がある場合確認するようにしました。
  • バグ修正で超慌ててたので1.2.1で消し忘れてリリースしてしまった自分用のテスト機能をなんの理由もなくあえて消さずに隠し機能化。
  • 予期しない例外が発生した時、いちいちスクショしなくてもいいように、最初から大事な情報まとめたエラーレポートを作るようにしました。
  • 言語設定にかかわらず日本語を先に読み込むようにしました。
  • いろいろと微調整。

1.2

  • 固定のノート色が28から16に減りますが、17トラック目以降はループではなくランダム色になります。再生時にトラック数分のテクスチャを生成するためそこが重くなるのは許してください。
  • config.ymlでusePFAColors: trueにすると固定ノート色を~/AppData/Roaming/Piano From Above/config.xmlから読み込みます。ノート色変えるためだけに7zip入れたくないじゃん?
  • 同じトラックにチャンネルが違うノートイベントが入っていた場合、トラックを増やしてチャンネルで分別するようにしました。Dominoじゃそんな変なMIDI作れないのでこんな無駄な対応する必要全く無かったんですが、みんなこれでdisってくるので仕方なくやってあげました。
  • MIDI読み込みがトラック番号とノート後処理の進捗も表示するようになりました。Loading 100%のイライラタイムにさようなら。
  • MIDI読み込みがOutOfMemoryErrorをキャッチするようになりました。再生中はないです。
  • ショートカットキーができました。
  • キーで再生を1秒飛ばせるようになりました。
  • 描画間隔プレビューが地味な単色になりましたが、ノートの長さが変わるところも再現するようになりました。
  • 気づいてほしいけど多分気づかれない新機能。
  • 微調整とバグ修正。

1.1

  • メモリ消費量がほんの少し減りました(環境によりますが、1ノートにつき約5バイト)。
  • mp4保存でlibx265が使えるようになりました。
  • mp4保存を止められるようになりました。
  • 描画が軽いときだけFPSがさらに上がる、全く嬉しくないパフォーマンス改善。 (追記: たぶんハードウェアアクセラレーション)
  • 微調整とバグ修正。

変更点の一部をスクリーンショットから発掘したので置いておきます。いくつか欠けているかもです。

計画中の更新

  • パフォーマンスを維持しつつ、ちょっとアニメーションする。だってOsu! Lazerかっこいいんだもん!
  • いい加減アイコンを作る。誰かアイデアとかくれないかなーチラッチラ
  • OpenGLできれいに文字書きたい(野望)
UMP ロードマップ

動画

1.0の動画だから、1.5の今あまり参考にならないかもだけど、1000再生ありがとー!1.6くらい出すときに新しい動画作るかも!

クレジット

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